【25話】夫を味方にする方法 ネタバレと感想
※感想・考察
以下ネタバレ・感想あります
人物名が間違っている場合もありますのでご了承ください
夫婦の義務をついに…!
初夜のことをはっきり伝えると、イースケはやっと気付いたようです。
そっぽを向きながら気まずそうな二人が可愛いですね(ΦωΦ)
イースケは気にしなくていいと言いますが、ルードベキアはオメルタ公爵にせかされたこともあり気にせずにはいられません。
妻になったからには夫婦としてやるべき事は全てやらなきゃいけないんじゃないかと伝えるルードベキアに、イースケは家によほど帰りたくないようだなと鋭い指摘をします。
今までどれだけ恋する乙女の演技をしてきたと思ってるのよ!と内心で叫ぶルードベキアが面白すぎますw
義務を果たした後は誰もこの結婚に口出しできなくなると言うイースケに、表情が明るくなるルードベキア。
気持ちは変わらないと伝えると、イースケは今夜行くと言って訓練に戻っていきました。
かなり急…!ルードベキアはよっしゃーー!!って大歓喜で大手を振ってます(ΦωΦ)
イースケの爆弾発言に茹でダコ化…!
ベッドにポツンと座るルードベキア。
自分から切り出した話だとは言え、本当にするのかかなり焦っていますね。
するとバスローブ姿のイースケが登場。
前が大きくはだけていてバキバキの腹筋が丸見えで、それを見たルードベキアは顔を赤くして目が点に。
ほんとに来るとは思わなかったから驚いただけだと弁明しますが、もう後戻りはできないぞというイースケに、イースケが一緒なら全部嬉しいと笑顔で答えます。
バスローブを脱ぎ始め、あらわになる肉体美…緊張でカチカチになっているルードベキアに、自分も同じだと安心させるイースケ。
急に優しいじゃないですか(ΦωΦ)
ゆっくりと服を脱がせていくイースケですが、羞恥でずっと唇を噛んでいるルードベキアを見て、もう唇を噛むな、それは俺のやることだと爆弾発言…!
ほ、ほんとに禁欲主義者なんでしょうか……!
